バリ展や製作技法について

投稿者: | 2015年5月11日

当blogでは製作関連について触れることがあまりないのでメモ程度に書きます。
まず作り方ですが
rar
ざっくり言ってしまえばコレです。pictbear以外にもレイヤーが扱えるソフトであればこの方法で作ることができます。
リアリティを増すにしても、周りに合わせるにしてもこれを基に考えれば全て落ち着いてくると思います。
詳しくはβ版置き場のpictbearファイルを実際に見てみた方が分かりやすいと思いますんで、
ここでは製作方法そのものについてはあまり書きません。
現物を見て研究した方が分かりやすいです。
実物を見て分からない場合は
jomoさんのブログtakamaroさんのブログを見てみるといいと思います。
というかこっちで書いてるのって本当に応用だけだしね。
kuregata2000_1000diff3
ser_f8000_list
あとは自分なりに素体を製作、改変していくことでこのようにバリ展ができます。
まぁ、他の64系作者とは違い、pictbearのソースをそのまま付属させるのを始めたので、
その点では大分変わるかなと思ってます。
応用すれば128や128jpでも作れるようになるので、あとは研究して練習あるのみ!です。
sermart_prev
天然ガス産業の一つの活用例としてスーパーを挙げてみる。ということで実験室の方にあげてます。
もちろん、天然ガス産業付属産業なので天然ガス産業セットが無ければ動きません。
ちなみに、扱う貨物には普段中々輸送する機会に恵まれないものから当方が良さそうなものとチョイスしたものが入ってます。
あなたの~町~に~♪
セ~イマ~ト♪
factory_loop_dobfull
ちなみに、製作時のヒントとしてこの図を一緒に挙げてみます。
いわゆるループする形態の産業はおっつかなくなるので極力調整してみよう!という図。
プルサーマル計画のような実際のアレはsimutransだと輸送のパンクを招きやすいので慎重に。

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