pakHelper2019の暫定仕様について

投稿者: | 2019年3月30日

今の所はpakHelper本家に準じている仕様ですが、やっぱりモダンを名乗りたいので変更点がいくつかありやす。

・datファイルパスの直接入力は不可
 →そもそも右クリックからパスをコピーとかをわざわざやる意味もないかなって。
 →付け加えるならフォルダ内の一括pak化もそのうち目指したいので。

・pakしたあとのファイルの宛先を指定可能に
 →なんで旧verになかったかは不明。とりあえず選択はできるが、datファイルの選択時に自動で入力するので、通常は変更しなくてもok。

・pak化あとのファイル名を自動付与可能にする
 →地味にない機能だったので追加予定。gitなどで管理している時にファイル名が代わったりしてめんどくさいので。
  選択datファイルからファイル名を自動生成するボタンが増えました。

3/30追加
・設定ファイルのバックアップを可能とします。

それ以外はほとんどそのままですが、便利かなーと思った機能は随時付ける予定。


3/30追記:
サポートにあたっては以下環境に限定します。

OS:Windows 10
 もちのろんなのですが、Windows7、8が自宅に環境として設けられないことが理由です。
 もし、サポートいただきたい場合はOSのメディアを提供いただく必要があります。
 Windows7,8を前提としたサポートを本当に行っていただきたいとの要望が多数あれば、有償サポートとして承ります。
 レガシーサポートは有償依頼、これを前提に考えてください。

必要コンポーネント:.Net Framework 4
 本当は4.6以降にしたいのですが、機能としてはあまり派手なものは付けないので、
 .NET Framework 4以降をサポートします。Windows10であれば標準で入っていますので、考慮は特にしなくても問題ありません。

必要メモリ:Windows 10の最低動作要件 + α
 今の所は重たい処理は入れない方向で進めてます。
 ウィンドウの視覚効果は少し入れる予定ですが、それ以外の機能は付けない予定です。

開発言語:C#
 一番使い慣れている言語なので。

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