青海電車

・登場マップ
青海地方開発記

以下架空です。
もちろんJRなどに質問しても、答えは返ってきません。

・正式名称
青海電車株式会社

・決算
9月8日

・代表者
代表取締役 下浜 高成

・業種
陸運業、空運業、海運業、サービス業、教育事業

・事業内容
鉄道、バス、飛行機、船による運送事業
大学への投資及び育成

・本社所在地
01-1005-0343
青海郡占地市大字城見3640番37号

・本社役員数
3万4800人
内訳
鉄道32万4000人
航空5000人
海運8000人
教育1万7800人

・採用車種
自社車輌

・子会社
下澤交通
H&Tレイルウェイ
青海電気テクノ
青葉台テックセンター/青葉テクノ
青海東部開発
名浜港湾局
安芸幸崎ボーリング場
MH Heavy Industrials(旧称:川並重工)

・提携会社
与野蔵電鉄
金谷総合電気大学

・労働組合
占地綜合労働組合
白神産業労働組合

・地区
青海地方
神屋地方

・運行司令所
占地綜合レールウェイシステム(占地駅)
小布施駅
白浜駅
和賀駅

・車両区
和賀駅
寺上駅

・キャッチフレーズ
「蒼海と山麓の青海」

・歴史
1880年:青海電気軌道設立
1883年:青海~池場、池場~田端間開業
1885年:貨物営業開始。
1894年:池場~白神間延伸。
1895年:名称を青海電鉄に改める。
1902年:下澤軌道設立。井倉~下澤温泉間開業。同年下澤鉄道に改称。
1906年:白神~占地、白神~草津間延伸。
1913年:草津~倉賀野、占地~井倉間延伸。下澤鉄道と相互直通開始。
1917年:与野蔵電鉄、青海電鉄の支援を受け、下澤温泉~江尾間延伸。
1920年:占地~倉賀野間に高速鉄道を開業。占地~白神間が複々線になる。
1938年:井倉~白浜間延伸。車両基地設置。
1940年:国有化され、国有鉄道青海地域輸送部となる。
1944年:民営化。青海電車に名を改める。
1965年:新川線経営不振のため、会社を新設・運営の委託を開始。
1967年:新川線の経営を新川電車へ引き継ぎ。新川線廃止。(新川電車線開業 本線:魚津~玄武洞間開業、直通はそのまま。)
1990年:高速新線開通、HIGHLIGHT運行開始
1992年:新川電車倉川線(魚津~倉川)開業につき、新川電車線への直通を廃止。
2003年:高崎~小布施間を下澤電鉄へ移管。

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