東庵鉄道

・正式名称
東庵鉄道株式会社

・決算
03月11日

・代表者
代表取締役 田中 久米郎

・業種
陸運業

・事業内容
鉄道、バス、飛行機、船、タクシーによる運送事業

・本社所在地
15-0101-3488
濱浦県暮方郡東庵市久濱区潮田1334-5

・本社役員数
よくわからない

・採用車種
自社車両

・子会社
なし

・提携会社
なし

・労働組合
ない

・地区
暮方地区

・運行司令所
暮方駅

・車両センター
暮方駅

・歴史
1840年、東庵軌道設立
1866年、暮方~東庵間、暮方~七方神社間、古浜~天倉間の路線の免許を取得。
1868年3月、暮方~東都間の路線を敷設、8月に運行開始。
1872年、東都~東庵間開通
1884年、東庵~濱岬間開通
1899年、洪水により、東庵~濱岬間不通(~1900年)
1910年、濱岬~七方神社間開通、線路を盛り土上に移す。
1922年、暮方鉄道開業により、古浜~七方神社間が競合となる。
1934年、代川口駅が開業
1938年、経営不振のため、東庵~七方神社間廃止
1944年、国電により買収。東庵線となる。
1946年、民営化。幸共鉄道となる。
1947年、交通省により、名称不適と判断され、東庵鉄道と名を改める。
1949年、青海電車港湾局暮方地区開発部により、暮方駅の改築を行う。
1950年、現在地に本社を移転。
1958年、暮方鉄道により、暮方駅の再改築を行う。これにより、暮方駅は12面23線となる。
1961年、台風により、古浜駅が被災。
1963年、古浜駅廃止。暮方~濱岬のみとなる。
1971年、暮方鉄道との直通開始。
1975年、古浜~天倉間廃止。
1978年、暮方駅南500m付近にて、暮方鉄道DB43と東庵鉄道400系が衝突する事故が発生。負傷者はいなかったものの、暮方~東庵間2週間の運行停止となった。
1980年、500系導入。
1991年、ワンマン化
1998年、古浜駅復活。

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