路線図

・青海本線(東局)
仮up
開業時
全て各駅停車のみだった。
1920年まで行商列車が存在。

1920年ダイヤ改正
快速の新設

1938年ダイヤ改正
特急の新設

1940年ダイヤ改正
特急を全て5000系化による停車駅の反映

1954年ダイヤ改正
特急の停車駅見直し

1960年ダイヤ改正
特急が2パターン化。
快速の系統見直し。

1980年プチダイヤ改正
青海東部開発線の開業を反映

1985年3月ダイヤ改正
速達特急をA特急、通常の特急をB特急と名称変更
区間便の新設(ただし2003年まで規則上存在せず)
暮方鉄道までの直通を反映。

1997年12月ダイヤ改正~
地下鉄直通開始による直通快速の運行開始。
急行の新設
※ただし急行は車両回送の都合でほとんど運休が多かった。
夜行快速の運行開始を反映

1999年5月ダイヤ改正~
C特急新設。
ダイヤに余裕が出たため、急行の運行区間を延長。回送時の運休もなくなった。
夜行快速の廃止を反映。

2003年3月ダイヤ改正~
停車系
旧A・B・C特急→A・B・C快急に変更・統合。
旧C特急から、区間運行のH・P快急が新設された。
A快急の区間運行としてB・C快急が位置づけられるようになった。
B・C・H・P快急は混雑時間帯のみの運行で、基本パターンはA快急と快速、各停のみとなる。
回送時の運休が復活。急行のほか直通急行も運休を行う。
快速の運行区間を縮小。

区間便を規則上設定することとなった。
※区間便は臨時幕で特定の停車駅間の運行。主に季節ごとに運行しない列車の救済を担当。

・青海南部本線(南局)
1965年開業
南部鉄道からの移管

1969年ダイヤ改正