運用機材

●いわゆる製作環境です。

・メイン機 – AMBROTHIA

旧メイン機の半自作モデル。旧メイン機から光学ドライブ、メモリ、OSを流用。→もはや残っているのがOSのみという事態に

CPU・MBの換装により性能の向上と脱メーカーを達成。よって半分自作。

地味にASRockの変態マザボを積んだりHDDが突然増えたりするので安定しない

とうとうマザボまで換装。ゲテモノ化は止まらない。

–本体–
Windows 10 Home Edition
Z270M Pro4
Intel Core i7-6700 3.40GHz
DDR4-2133 8GB*4
内蔵HDD(1TB、2TB、500GB)
hp CDDVDW SH-216BB
CORSAIR CX500M
nVIDIA gtx1050ti
–モニタ–
Eizoのなんとか(1920*1200)
iiyama ProLite B2280HS(1920*1080)


・鯖機 – IN WIN

ケース・マザボをリニューアル。DDR3だけど。

汎用構成を目指してみた。

Win10 Pro
ASRock H110M COMBO-G
i3 6300
8GB*2
hp 純正300W電源(p6-2310jp)
内蔵HDD(1TB、3TB)


・サブ機 – iiyama BTO(Avendadore)

究極のサブ。カタログスペックではAMBROTHIA並の高性能ノート。

メイン機の性能向上により使用頻度減

–本体–
Windows 10 Professional
Intel Core i7-6700T 3.60GHz
DDR3-12800 8+8GB
内蔵HDD(1TB)


・サブ機 – VAIO(Aparanche)

グラボ搭載オーダーメイドモデル。

外出の際にはこちらを持ち運び。
Windows 10 Home Edition
Intel Core i7-3632QM 2.20GHz
DDR3-12800 8+4GB
内蔵HDD(1TB)


・旧・鯖機 – TOSHIBA dynabook R732/E25HB(Adax)

二代目メイン機。VAIO故障時などに代わりにメモリを一時的に12GBまで増設して使用した。
OSやMBを極端なチューニングをしたが、さほど影響なし。現在はプリンタ兼ファイルサーバ兼実験環境。

OS周りの不調によりライセンスごと吹っ飛んだ。HDDは移設・新鯖機に提供の上、部品取り化

Windows 10 Professional Edition
Intel Core i5-3230M 2.60GHz
DDR3-12800 4GB→4GB*2
内蔵HDD(500GB)


・検証用機 – TOSHIBA ?

とりあえず環境が古くなったとのことで譲り受け。

基本的に使う機会はないが、XP用の検証環境として使用。

メモリが512MBにCPUはCeleronと時代を感じさせるスペック

Windows XP Professional Edition


・旧メイン機 – hp p6-2310jp

4万円台の格安PC…のはずがCore i3-3220のため性能が値段の割に高いものとなっていた。
グラフィックとメーカー独自仕様のためAMBROTHIAにパーツを一部移した後、MBは廃棄、CPUは売却。
MBに搭載していたRalinkはパーツ用として確保。

Windows 10 HomePremium Edition(Win8からアプグレ)
Joshua H61 μATX
Intel Core i3-3220
DDR3-12800 4GB*2
内蔵HDD(500GB)+常時外付HDD(2TB+3TB)
hp CDDVDW SH-216BB
hp 純正キーボード→buffalo製キーボード→NEC純正キーボード
hp 純正マウス→buffalo製マウス→サンワ製マウス→buffalo製静音マウス


・旧旧メイン機 – Fujitsu biblo ?
パーツ構成などは不明。メモリ撤去済み、Core i5-**0。
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