*その他tipsなど [#h04e8b58]
**ファイル名から一括でpak化 [#ib28bd26]
 for %A in (*.dat) do "C:\Users\User\test\pakwork\makeobj" pak %~nA.pak %A &br;&br;
for~makeobjはいわゆるmakeobjのpathです。適宜書き換えること。&br;
for %A ~ do ~ %Aはforで繰り返し実行した結果を%Aへ代入、さらに%Aを使って追加の処理を行うことができます。&br;
in (*.dat)はdatファイルのみ、拡張子付きの名前を取得します。(ex. ほげ.dat)&br;
%~nAは%Aから拡張子を取っ払ったものになります。(ex. ほげ.dat→ほげ) いわゆるpak化後のファイル名。&br;
pak化後のファイル名はダブルクォーテーションなどで文字列を追加できます。(ex. "vehicle."%~nA→vehicle.ほげ.pak)
&br;&br;
makeobj.exeはpakオプションを付けるとpak化を行います。&br;
&br;
ただしcmdのカレントディレクトリは自力で移動すること。&br;
(目的のディレクトリをexplorerで開き、shift+右クリックから"コマンドウィンドウをここで開く"でもok。なおwin10のみ。)&br;

&br;
参考文献:[[Windowsバッチファイル変数>http://capm-network.com/?tag=Windows%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E5%A4%89%E6%95%B0]]